● ルール1 ○
石は黒→白の順番で交互に交点におく

 囲碁では、碁盤と碁石という道具を使い、碁石は線と線がぶつかっているところ(交点)におきます。
 また対局者は2人で、黒を持った人が先に打ち、黒→白の順番で交互に打ちます。

※上図の数字は、黒が1、白が2、黒が3、白が4という順番で石を置いて行ったという意味です。

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● ルール2 ○

陣地の多いほうが勝ち